市毛良枝似の叔母と
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親戚の葬儀の時の話です。
葬儀が終わり、清めの席で飲み過ぎた俺(36)は不謹慎にも叔母さん(52)の喪服姿が妙に艶かしく感じてしまった。
叔母さんの喪服姿に欲情した俺は叔母さんの横に席を移して、酔った振りして叔母さんの体を触り出した。
叔母さんの反応を見ると叔母さんもソコソコ酔っていて抵抗は無かった。
やがて清めの酒席も終わり親戚方は帰り始めて、家の方向が同じ俺と叔母さんは同じタクシーに乗って帰る事になった。
タクシー車内で叔母さんは酔いが更に回って眼がトロンとして色っぽくなり僕にしなだれてきました。
これはいけるかもと思い、俺は叔母さんの喪服裾を託し上げ太腿に指を這わせて反応を確かめてみた。
叔母さんは特に抵抗もせず、俺にしなだれかかったままだった。
指先はさらに奥へと這わせショーツをなぜると既にショーツは濡れ始めていた。
タクシーが叔母さんの家に到着したので、本当は叔母さんだけ降りる筈だったが叔母さんと一緒に降りて叔母さんの家に入った。
叔母さん(52)の紹介を少ししておきます。
叔母さんは旦那さんを二年前に亡くして、子供は独立してるので今は一人暮らしです。
叔母さんは市毛良枝さんによく似ていて細身で清楚な熟女で近所の助平オヤジも誘って来ると前に聞いた事がある。
そんな叔母さんと今二人きりでいます。
俺のアソコはもう勃起してる。
叔母さんは家に着くと
「○○ちゃん、喪服が苦しいので脱がせて」
と言った。
喪服を脱がせると真っ白な体が眼に飛び込んで来た。
それを見た俺は理性が完全に無くなった。
叔母さんに抱き付き叔母さんにキスした。
叔母さんの口の中に舌を入れると叔母さんも舌を絡めてきて濃厚なキスした。
少し強引に喪服の黒とは対象的な純白な襦袢を脱がせた。
襦袢の下は和服用の純白のブラジャーとショーツが現れた。
俺は叔母さんの股間に顔を埋めてショーツや叔母さんの体に微かに残る香水の香りと熟女の牝の匂いを楽しんだ。
叔母さんから甘い喘ぎ声漏れてきて
「私、男の人とこういう事するの久しぶりなの・・・」
それを聞いて、もう堪らず叔母さんの腰を抱きかかえてショーツを脱がせると、陰毛は薄めで開いた薄い藤色の花弁は変形も少なく52歳にしてはとても綺麗だった。
花芯の上の突起を舌先で舐めたり、時に少し強めに吸ったりすると切なそうな吐息が漏れ始めた。
叔母さんの一番大切な花心に指を入れると叔母さんは、
「あぁ~ん、○○ちゃん、そんなこと・・・」
と言いながらも抵抗は弱く、官能的な喘ぎ声が洩れ、体も少し震えてた。
そんな叔母さんをみて俺は我慢できず服を脱ぎ、痛いほど勃起して反り返ったペニスを叔母さんの陰部に擦りつけた。
叔母さんの花園は十分に濡れているのでヌプッと入ってしまいそうだったが、クリトリスを何度も何度も擦り上げると叔母さんは
「意地悪しないで、早く入れて・・・」
と腰を動かして陰部を押し当て催促してる。
俺も挿入したくなって花心めがけて痛いほど勃起したペニスを奥深くに挿入した。
叔母さんは
「大きいわ~、長くて硬いわ~」
「男の人に突かれるのは久しぶり」
と喘いだ。
叔母さんの中はとても温かく、ペニスに纏わり付く様に蠢いていた。
そしてピストンをゆっくりと始めると膣時折がキュと締り、気持ちよさに射精してしまいそうになったが我慢した。
叔母の中は「これぞ名器」と言わんばかりにペニスに絡みつき絞り取るように吸い付き抜群の締まりで射精を催促した。
叔母さんは俺の腰に足を巻きつかせ、密着させて、
「中に出して、○○ちゃん一杯中に出して・・・」
と言われ、我慢してた俺も限界に来てピストンを早め叔母さんの中に大量の精子を射精した。
俺「叔母さん、御免こんなに早く出ちゃつて・・・」
と言うと、叔母さんは何も言わずに起き上がり俺のペニスを優しく撫で、
「○○ちゃん、もう一度出来る?」
と微笑みペニスを口に含みフェラし出した。
射精して少し小さくなった俺のペニスも叔母さんの柔らかい口の中で、またムクムクと大きくなると、叔母さんは
「今度は私を上にさせて・・・」
と言い、叔母さんが騎上位の状態でペニスを握りながら上に跨ってきた。
叔母さんはゆっくり腰を沈めて自分で俺のペニスを握り根元まで入れた。
叔母さんは自分の好きな様に腰をグラインドさせて二年ぶりのペニスを楽しんでる様だった。
一度射精してるので一度目よりは長持ちしたが、叔母さんの中のあまりの気持ちよさにまた俺の方が先に限界が来てしまった。
乗ったままの叔母さんの中に大量の精子を出してしまい、精子が花園から滴り落ちて叔母さんの太股を濡らした。
叔母さんは俺の上から下りると俺のペニスを綺麗に拭いてくれて、自分は下着を着ながら
「○○ちゃん、ありがとう。まだ私のこと女と見てくれるなんて…」
と言ったので、俺は
「叔母さんは昔から俺の憧れの女性だったんだよ、今も色っぽくて女性の魅力が有るので我慢できなくなっちゃって・・・」
と言ったら
「本当に?凄く嬉しい!」
と喜んでた。
その日以来叔母さんと俺は夫婦のような関係になった。
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