薄いワンピース姿の義母

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先日たまたま平日に義母(48)と休みが同じになりました。

妻はパートに出ていて夕方までは帰って来ません。

義母は暑い日なので薄いワンピース姿でした。

庭先で洗濯物を干してる義母の後ろ姿のワンピースからブラやショーツのラインが透けて興奮してしまいました。

義父を2年前に亡くした義母が欲求不満解消でオナニーをしているのを俺は知っていました。

そこである悪戯が思い浮かびました。

チンポが勃起して短パンの前が膨らんでる俺の腰を洗濯物を干してる義母の後ろに立って

「手伝おうか?」

と言いながら義母の尻に押し付けました。

勃起してるチンポに気付いた義母は少し慌てて

「大丈夫よ、一人で出来るわよ」

と言って逃げ出そうとしてました。

俺は更に腰を押し付けると

「ダメょ…」

と顔を赤くして干し物の手が止まりましたが、欲求不満の義母は俺の膨らみの感触を確かめるように義母の方から尻を押しつけて来ました。

俺はこれは行けると思い、勃起したチンポを更に押し付け、義母のワンピースの上から乳房を触ると

「アッ!」

と小さな声をあげました。

義母はノーブラでした。

乳房は少し垂れてましたが巨乳で、揉んでると乳首は固くなって来ました。

片方の手でワンピースを捲りショーツの中に手を入れオマンコに触ると、

「ダメ~」

という義母のため息のような声を出してますがオマンコの中はしっかり濡れてました。

義母の手を引き家の中のソファに横にしてワンピースを脱がし、ショーツを下ろそうとすると義母は腰を少し上げ脱ぎやすい体勢にしてます。

義母のオマンコに舌を這わすと、

「アァァ~アァァ~」

と耐える様な声で喘ぐ義母。

しばらく舌で義母のクリやビラビラの感触を楽しんでいたら、義母のオマンコはヌルヌルになり、義母は小さな声で

「入れて…」

と言って来た。

俺も短パンを脱ぎ捨てて、そのまま尻の割れ目からおまんこにかけてチンポで擦り付けると、堪らなくなって尻をグイッと持ち上げ、挿入を催促してる義母。

チンポをバックからオマンコに挿入するとチンポは義母のおまんこにヌルッと吸い込まれていきました。

二人とも素っ裸になって義母の豊満な肉体を楽しみ、乳房を揉んだり乳首を摘んだりしながらチンポを出し入れしてると、

「アッ!アッ!アァ~」

と俺のチンポを深く迎え入れるように尻を持ち上げてきた。

俺もたまらず義母の腰を掴んで尻に打ちつけるようにパンパンと突きまくると

「アッ!アッ!・逝くう~!」

と更に激しく突きまくってる。

スイミンククラブやママさんバレーで鍛えた体が弓なりに反り返り、義母の膣の収縮が激しくなり、俺のチンポに絡みついて来ました。

俺も限界が来て

「お義母さん出してもいいですか?」

と聞くと

「今日は安全日だから中に一杯頂戴!」

と言われて義母の奥深くに大量に出しました。

絶頂を迎えて崩れ落ちた義母のオマンコはヒクヒクと痙攣しながらマンコから精液が床に大量に滴り落ちてました。

これからも妻の目を盗み関係していくつもりです。

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。

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