40歳の独身義姉

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親戚で法事があり、俺の車で義姉と2人で出かけた。

嫁は入院中で義姉との二人だけになってしまったが、前々から義姉に好意も持ってた俺は内心嬉しかった。

義姉は40歳だけど独身でキャリアウーマンなので若々しく見える。

当日の服装は洋装の喪服姿で俺の車の助手席に座る。

喪服から見える黒のパンストの足が色っぽく見えて、もう俺は勃起状態だった笑。

法事も終わり食事の席が設けられ、私と義姉は隣に座り、俺は車なので烏龍茶を飲みながら義姉には酒を注いだ。

親戚の方も酒を注ぎに来たけど、俺が飲めないので義姉が代わりに飲んでいて、酒の弱い義姉は顔を赤くして俺に寄り掛かって来た。

義姉の良い髪の香りでフル勃起したしまい義姉も少し気づいたらしい。

やがて法事の席も御開きになり車で帰る途中で、

義姉「今日の法事付き合って貰ってありがとう、○○さんも疲れたでしょ?」

と言われて咄嗟にチャンスかな?と思い、

俺「少し疲れたのでお義姉さん少し休んで行こうか?」

と言って義姉の顔をみたら、

「でも、どこで休むの?」

と義姉が言ってるので、俺が

「少し横になりたいので嫌でないならアソコ」

とラブホを指差した。

義姉は一瞬

「あ!」

と少し驚いたけどその後は無言になって俯いてた。

部屋に入ると義姉は観念したのか、いつもの明るい義姉に戻っていた。

義姉「こんな所久しぶりだよ~」

と笑って部屋の中を見ていた。

義姉も独身だけど男性経験は少し有ると嫁から聴いて居たのでラブホも経験有ると思う。

そんな義姉の横顔や胸の膨らみを見てると俺は我慢出来ずに

「お義姉さん」

と言って抱き寄せた。

義姉も観念して俺に優しく、

義姉「○○さん待って、シャワーを浴びさせて」と浴室に向かった。

浴室から出てきた義姉は黒のスリップ姿で、スリップの下からは黒のレース入りブラジャーに包まれた透き通る様な白い乳房が見えていた。

俺も浴室で汗を流してベットに戻ったら、義姉はベットに入り目を軽く閉じて待っていた。

義姉を覆っていたシーツをそっと退けると、嫁はポッチャリ系だが、義姉はスレンダーな体系に形の良い美乳の膨らみが息づいていた。

嫁も白い肌だが義姉はそれ以上に白い肌で、興奮してるのか少しピンク色してた。

何といっても脚の美しさに驚いた。

美白色でスラッと伸びている生脚は俺の欲情を更に掻き立てた。

ベットに横たわる義姉さんに体を寄せ抱き締めると、微かな香水の薫りがしてきた。

シャワーの後に香水をつけたのだろう。

形の良い乳房に触れると手に柔らかな感触が伝わり、乳首に触れると固くなって感じてきたのがわかった。

スリップを脱がすと大きく空いた胸元から胸の谷間が見えて、妖しい色気を感じて見とれていると

義姉「○○さん恥ずかしいから余り見ないで」

俺「御免、義姉さんの胸が余りにも綺麗なので…」

義姉「法事の食事の時に○○さんの男性自身が大きくなっていたでしょ」

といたずらっぽく笑って言った。

俺「体は正直だから…、笑」

義姉「でも嬉しかった~○○さんに女として見られて…」

頭をそっと抱き寄せキスをすると抵抗はしないで舌を入れると絡ませてきた。

キスをしながらブラの上から胸を触ると更に乳首が固く起ってきた。

キスをしながら義姉の手を私のペニスに持って来ると、勃起した俺のペニスを優しく握りしめ、

義姉「大きくなってるね」

といって擦ってくれた。

独身で男性経験の少ない義姉なのでぎこちない手の動きだったが、柔らかな手のひらの感触が気持ち良く、ペニスは更に大きくなってきた。

我慢出来なくなって来た俺は徐々に下の方に手を伸ばしていった。

義姉のあそこは快感でもう濡れていて、愛液が溢れだし、太股を伝わって流れだしていた。

俺「お義姉さんのここ凄く濡れてるよ…」

と義姉の耳元で囁くと義姉は顔を赤くして恥ずかしがった。

義姉の一番感じるであろうクリに触れると

「んぅ・・・」

と小さな声で喘いだ。

クリトリスを舐め、口に含んで舌先で弄びながら指をすっと膣に入れて中を掻き混ぜる様にすると、声を押し殺して喘いでいた。

段々と感じて来て、指の動きにあわせるように義姉は小さなあえぎ声を発し、私がクリトリスに舌をはわせた時、義姉は体をびくっと震わせた。

義姉の背中がのけぞり、膣がギュッと指を締め付けてきて義姉が最初の絶頂に達した。

最初の絶頂に達した義姉の膣口に勃起した俺のペニスを優しく押し当てて、ゆっくりと挿入していくと義姉の腰が妖しく蠢いた。

膣壁がペニスに絡みつき絞り取るように吸い付き、奥へ奥へとペニスを誘うように蠢いてる。

俺が突くと膣口がキュンキュンと締まり、ペニスを咥え込んで離さない巾着の様な名器だった。

義姉は眼を閉じて時折、眉を寄せ苦悶とも快楽とも取れる表情を見せた。

普段の清楚で上品な日本美人という感じとは思えない官能的な裸体を見てると俺も絶頂に近づいて来た。

「お義姉さん、もうイキそうだよ逝っていい?」

義姉が

「お願い来て、中にだして」

と。

義姉が頷いたと同時にペニスを深く挿入して子宮口を探し当て、ペニスの先を子宮口に突き入れ、一気にその中に射精した。

ペニスを抜くと大量の精子が義姉から溢れだし、太股を伝わりシーツに大きな染みを作ってしまった。

義姉は

「凄いたくさん出たね」

と言って俺のペニスを綺麗にしてからシャワーを浴びに行った。

帰りの車内で

「お義姉さんまた会ってくれる?」

と言うと、

義姉「二人だけの秘密にしてね」

と笑って頷いてくれた。

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