親戚の50代のおばちゃんに

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中学生の頃、ショタコンの親戚のおばちゃんにイタズラされてから熟女好きになりました。

これまで、同世代や歳下とも付き合いましたが、やはり満足できず年上熟女でないと満足できない体になってしまいました。

病気です。

ショタコンの親戚おばちゃんは実家のすぐ近くに住んでいました。

小学生の頃から私のことを実の息子のようにとても可愛がってくれました。

両親が仕事で忙しい時などはそのおばちゃんの家に預けられたこともありました。

おばちゃんは当時50歳くらいで独身。

ぽっちゃりで特に美人でもなくその辺のおばちゃんといった感じでした。

中学生の時に両親が町内の何かで旅行にでかけた時にそのおばちゃんに預けられました。

イタズラはその時から始まりました。

おばちゃんの家にいくと風呂に入る時に脱衣所に入ってきて、

「もうおちんちんに毛が生えた?」

「毛が生えたら見せて欲しい」

と言ってパンツを下げられ見られました。

私はかなり恥ずかしく困りましたが、おばちゃんの言うことを断り切れず見せてしまいました。

おばちゃんは

「〇〇はもう大人になったんだね」

と喜びお祝いだと言ってお小遣いをくれました。

おばちゃんはとても張り切って私のために食べきれないほどの料理を作ってくれました。

2泊目の夜はおばちゃんはお風呂にまで入ってきて、

「おちんちんの皮は剥いてキレイにした方が良いよ」

と言って無理やり剥かれました。

私はいけないことをしている恐怖と痛くて勃起などはしませんでした。

おばちゃんのイタズラは少しずつエスカレートしていきました。

最終日の夜は

「今夜で最後だから一緒にお風呂に入っておばちゃんの背中を流して」

と言ってきました。

おばちゃんにはお世話になっているので断ることができず…。

おばちゃんも全裸になって一緒にお風呂に入りました。

おばちゃんの大きなおっぱい、大きな乳輪、に黒い乳首。脇毛、黒々とした陰毛。

段々の腹肉などインパクトが強すぎて今でも脳裏に焼き付いています。

おばちゃんの全身をゴシゴシタオルで洗いました。

おばちゃんは私の体を洗ってくれました。

「大事なところはキレイにするんだよ」

と言って昨日剥かれた皮をまた剥かれて、丁寧に洗われました。

おばちゃんはおっぱいを私に触らせたり、チンポをシゴキだして勃起させて、無理やり射精させました。

私はチンポから白い液が出てきて驚きました。

精通はこのおばちゃんに教えてもらいました。

おばちゃんはとても喜び、またお小遣いをくれました。

おばちゃんは

「お小遣いのことはお父さんお母さんに言わなくて良いよ」

と言って口止めされました。

それから、私は射精の気持ちよさを知り、おばちゃんの家に通うようになってしまいました。

「〇〇のおちんちんはとてもキレイだから大好き」

と言っていつも可愛がってくれました。

おばちゃんは露出壁もあるのか私におっぱいを見せたり、陰毛をかき分け、クリトリスを見せ場所を教えたりしました。

乳首を吸わされました。

手こきしてもらう時はだいたい添い寝して、私は乳首を咥え、おばちゃんはしごくようにしてしてもらっていました。

おばちゃんとのそんな関係が私が高校を卒業するまで続きました。

お小遣いをもらいながら、射精をしてもらう。

そしておばちゃんの快楽のためのおもちゃにされる。

おばちゃんは

「若い可愛いきれいなおちんちんが好きなの」

といつも言って舐めたり咥えたりして可愛がってくれました。

挿入は高校卒業の時に卒業お祝いだとと言って一度だけしました。

東京の大学に行くため、実家を離れたことでこの関係は終わりました。

こんな関係を続けたことで私は熟女の崩れた体、そんなシチュエーションでしか興奮しない性癖になってしまいました。

私は6歳年上の女性と結婚し、子供もいますが、今でもさらに年上の女性のことばかり考えてしまいます。

このおばちゃんとの思い出は、まだまだあるのですがこの辺で…

長々とすみません…

当作品は、個人による創作(フィクション)作品とご理解の上鑑賞ください。当作品には、犯罪的・倫理モラルに反する表現・タブー表現等が含まれますが、表現上の誇張としてご理解ください。くれぐれも当作品の内容を真似しないようご注意願います。

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